箱根民泊のロゴ制作

箱根で一軒家の民泊兼アートギャラリーを始められるとのことで
ロゴ制作をさせていただきました。
目次
ロゴに込めた想い

ロゴは、「一軒家の民泊」「アートのある空間」「家族それぞれの個性」を象徴する4つの窓をモチーフに構成しています。
窓には奥行きと遠近の表現を持たせることで、ここを起点に新しい景色や体験が広がっていくイメージを表現しました。
また、ロゴタイプはフォントの設計や余白のバランスまで丁寧に整え、視認性を意識しています。
シンプルでありながら温もりのあるデザインに仕上げています。
民泊の建物とそこへ来る人々を想像
民泊の施設は、一見普通の一軒家です。
外から見れば普通の家族が暮らしているような建物。
そこからアートを通して育つ、感性。
その民泊の窓と4人の家族をイメージしました。
4つの窓はそれぞれ中の形が違っており、それぞれの個性や感性を表現。
ここに来たからこそ、感じ得られるものがある。
そんなイメージに仕上げました。

こちらは、株式会社ドマノマドのチーム制作に参加いたしました。
実はロゴタイプの方にもこだわりが詰まっています。
ドマノマドのサイトで詳しい情報が見られますので、ぜひのぞいてみて下さい。
株式会社ドマノマド


「ART STAY HAKONE様」箱根の一軒家を“アートの拠点”に。民泊×アートギャラリー様のロゴデザイン制作|神奈…
「この場所から、箱根のアート旅を始めてほしいんです」ご相談をくださったのは、箱根で一軒家の民泊兼アートギャラリーを始めたいというご夫婦でした。 ギャラリーといっ…
