WHY
なぜ今、ホームページが必要なのか
「SNSで発信しているから、ホームページはなくても大丈夫」と思われる方も少なくありません。
もちろんSNSには即時性や拡散力といった強みがありますが、ホームページにはSNSにはない役割があります。
01
「きちんとした情報がある」という安心感
検索して情報が出てこないと、不安に思われてしまいます。ホームページがあるというだけで、事業としての信頼性がぐっと高まります。
02
24時間働いてくれる
営業担当
ホームページは、あなたが寝ている間も、会社やサービスのことを伝え続けてくれます。営業時間を気にせず情報を届けられるのは、ホームページならではの大きな強みです。
03
SNSでは伝えきれない
情報を置いておける
料金、実績、会社概要、アクセス方法——こうした情報は、流れていくSNSの投稿よりも、いつでも同じ場所で確認できるホームページのほうが向いています。
「詳しくはホームページで」と案内できる場所があるだけで、SNSでの発信もぐっとしやすくなります。
HOW
初めてのホームページ制作、
何から決めればいい?
いざ作るとなると、「何を準備すればいいのかわからない」という方がほとんどです。
難しく考える必要はありません。まずは次の3つを整理してみましょう。
誰に見てもらいたいか
新しいお客様に見つけてもらいたいのか、すでに知っている方に安心してもらうためのものなのか、採用のために求職者に見てもらいたいのか。目的によって、ホームページに載せるべき内容や雰囲気は変わってきます。
見た人にどう行動してほしいか
電話をかけてほしいのか、来店してほしいのか、問い合わせフォームから連絡してほしいのか。「見てもらって終わり」ではなく、その先の行動までイメージしておくと、制作の方向性がぐっと明確になります。
今、手元にある材料は何か
会社のロゴ、写真、これまでの実績、お客様の声など、すでにお持ちのものを整理しておくと、制作がスムーズに進みます。もちろん、何もなくても大丈夫です。その場合は、何が必要かを一緒に考えていきましょう。
VALUES
イトハデザインが大切にしていること
新しくホームページを作る際、
イトハデザインでは次のようなことを大切にしています。
「かっこいいだけ」で
終わらせない
見た目が洗練されているのはもちろん大切です。しかし、それ以上に「見た人が迷わず知りたい情報にたどり着けること」「行動を起こしたくなること」を重視しています。デザインは、あくまで伝えるための手段だと考えています。
事業者様の言葉を
大切にする
テンプレートに当てはめるのではなく、事業者様が普段お客様に話しているような、実際の言葉や雰囲気を大切にしたいと考えています。丁寧にヒアリングを重ねながら、その事業らしさが伝わる形を一緒に作っていきます。
公開してからも
安心して使えること
ホームページは作って終わりではなく、そこからが本当のスタートです。公開後にご自身で更新できる仕組みや、困ったときに相談できる関係性づくりも、制作と同じくらい大切にしています。
BUDGET
予算や進め方について、
不安に思わなくて大丈夫です
「ホームページ制作っていくらかかるの?」というのは、多くの方が最初に気になる点だと思います。規模や内容によって幅がありますので、まずはご要望をお聞きしたうえで、無理のない形をご提案いたします。
また、「制作会社とのやり取りが初めてで、専門用語がわからず不安」という声もよく耳にします。イトハデザインでは、専門的な言葉をできるだけ使わず、わかりやすい言葉で進めることを心がけています。わからないことは何度でも聞いていただいて大丈夫です。
PLAN
予算や公開後の管理方法に
合わせてご案内します
まずは手軽に始めたい方へ
ライトプラン
ノーコードツールを使って制作します。公開後の更新がやさしく、費用と期間を抑えてスタートできます。
- TOPページ+5ページ
- スマホ対応
- お問い合わせフォーム付き
- 基本的なSEO対策
- 完成後のレクチャー
250,000円(税込)〜
本格運用をしていきたい方へ
ベーシックプラン
デザインも仕組みも事業に合わせて作り込みます。公開後に育てていくことを前提にしたプランです。
- TOPページ+5ページ
- スマホ対応
- お問い合わせフォーム付き
- 基本的なSEO対策
- 完成後のレクチャー
330,000円(税込)〜
必要な内容だけ、単品でもご利用いただけます。
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保守管理費用 1サイト 5,500円〜/月
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WEB運用コンサル 1サイト 8,000円〜/月
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MEO対策 1店舗 8,000円〜/月
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ロゴ制作 3案提案 55,000円〜
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写真撮影 70,000円〜 (撮影時間5h補正費用含む)
「こんなホームページが欲しい」
という明確なイメージがなくても、
問題ありません。
新たな事業の一歩を一緒に考えましょう!


